ライターの募集情報14選!在宅・副業・未経験も可の求人を紹介

「在宅で仕事がしたい」
「すきま時間で副業を始めてみようかな」

このように思っている方におすすめしたいのが、ライターです。在宅で働けるということもあり、時間を有効活用したい方に向いています。

そこで今回は、ライターの仕事を探している方に向けて、ライターの募集情報14選をお届けします。

ライターの募集情報:①クラウドソーシング

まずは、クラウドソーシングでのライターの募集情報を5つ紹介します。

クラウドワークス

画像:クラウドワークス

「クラウドワークス」は、日本最大級のクラウドソーシングサービスです。

ライティングの仕事をしたい場合、まずは応募して案件を獲得します。その後、契約・納品して報酬を受け取るというしくみです。クラウドワークスは案件が多く、ライティングだけで約2,500件以上の求人があります(2021年10月現在)。

初心者でも簡単に始められる案件から、プロのライティングスキルが求められるものまで、種類はさまざまです。自分の得意ジャンルに合った求人が見つかりやすいでしょう。気になった方は一度見てみてください。

【クラウドワークスはこちらから】

ランサーズ

画像:ランサーズ

「ランサーズ」もクラウドワークスと並ぶ、日本最大級のクラウドソーシングサービスです。

会員登録をして経験やスキルを設定すると、自身にマッチする求人が通知されます。ライティング案件だけで約700件(2021年10月現在)もあるので、やりたい案件が見つかりやすいでしょう。

また、こちらから企業に応募して案件を貰うのが通常ですが、プロフィールを充実させれば企業側から依頼されることもあります。

おすすめの使用方法は、クラウドワークスとランサーズを併用すること。2つのクラウドソーシングを利用することで、より多くの案件を獲得できるでしょう。

【ランサーズはこちらから】

ココナラ

画像:ココナラ

「ココナラ」は、個人のスキルや得意なことを気軽に売り買いできる日本最大級のスキルマーケットです。

ココナラでは、以下のような手順で取引が進みます。

①出品:項目に沿ってサービス内容を入力していき、サービスを出品する。
②受注:サービスが購入されると、通知がくる。見積もり依頼が来たら対応する。
③やりとり・納品:受注後したらチャットなどでサービスを納品。

スキルや経験がある方は、ポートフォリオを作っておくのをおすすめします。企業へのアピールの場として使えますよ。

【ココナラはこちらから】

シュフティ

画像:シュフティ

「シュフティ」は、主婦の方が多く活躍しているクラウドソーシングサイト。他のサービスに比べて、簡単に短時間でできる案件が多いのが特徴です。

シュフティが全ての案件を検閲してから掲載しているので、安心して仕事ができます。また、シュフティが代行して料金を支払うので、他サイトでありがちな未払いトラブルも防げます。

初心者でも始めやすいサービスなので、気になった方は見てみてくださいね。

【シュフティはこちらから】

Bizseek

画像:Bizseek

「Bizseek」は2013年にサービスを開始した、比較的新しいクラウドソーシングサイトです。

Bizseekの一番の特徴は、5%~10%の業界最安値の手数料。なるべく損をせず取引できるのが魅力です。また、仮払い制度という先に料金を支払う仕組みが構築されているので、未払いの心配もありません。

Bizseekを使っているワーカー自体が少ないため、仕事を獲得しやすいでしょう。登録するなら今がおすすめです。

【Bizseekはこちらから】

ライターの募集情報:②記事作成代行

記事作成代行サービスのライター募集情報を3つ紹介します。

ハピスキ

画像:ハピスキ

「ハピスキ」では、SEOに強い記事作成をします。優秀なWebマーケターや編集者が多数在籍しているので、成果が出やすいと評判です。

そんなハピスキは、記事作成代行を担ってくれるライターを募集しています。ハピスキの記事は、ただ執筆して終わりではありません。編集の方からアドバイスを貰えるので、自身のスキルアップにも繋がります

文章の質をあげたい、フィードバックを貰いたいと考えている方はぜひ応募してみてください。

【ハピスキはこちらから】

記事作成代行ドットコム

画像:記事作成代行ドットコム

「記事作成代行ドットコム」には、全くの未経験からプロのライターまで、幅広い人材が所属しています。

全くライティングをしたことがなくても、しっかりとしたサポートを受けられるので安心です。各種マニュアルやセミナー動画を見ながら仕事を進められます。

また、スキルのあるライターであれば、優先的に高額報酬の記事や有名メディアの案件を貰えます。能力を上げれば上げるほど、正当な評価を受けられるのが魅力ですね。

記事の種類としては、アフィリエイトサイト記事、ハウツー系サイト記事、各種メディア用記事が多いようです。気になった方は、ぜひ公式サイトを見てください。

【記事作成代行ドットコムはこちらから】

株式会社高みコーポレーション

画像:株式会社高みコーポレーション

「株式会社高みコーポレーション」は、記事作成代行をしている会社です。初心者からベテランの方まで幅広い人材が在籍しています。

案件はライターのレベルに合わせて依頼されます。また、指示書が渡されるので未経験でも安心です。

400文字~2,500文字の記事が多く、単価はライターの能力により変動します。能力によっては高額案件も期待できるので、ぜひ応募してみてください。

【株式会社高みコーポレーションはこちらから】

ライターの募集情報:③マッチングサービス

マッチングサービスのライターの募集情報を3つ紹介します。

Workship

画像:Workship

「Workship」は、プロジェクトごとに個人と企業をマッチングさせるサービスです。

600以上の企業がプロジェクトを提示しており、気になる案件に直接応募して仕事を進めていきます。直接話し合いができるので、自分に合った案件がスムーズに見つかります

直接やりとりができますが、契約はWorkshipを含む3者間で締結。3者で書面契約をすることにより、トラブルが起きた場合にすぐに運営が対応できるのです。

【Workshipはこちらから】

複業クラウド

画像:複業クラウド

「複業クラウド」は、仕事を探しているフリーランスや副業ワーカーと企業とを繋ぐクラウドソーシングサイトです。

案件数は少なく、特に未経験者向けの案件はあまりない印象。ただし、実務経験者を募集している案件は高単価なものが多いのでおすすめです。

システム手数料が無料で、お得に取引できるのも魅力のひとつだと言えます。

【複業クラウドはこちらから】

EDILENT

画像:EDILENT

「EDILENT」は、クライアントとライターを繋ぐマッチングサービスです。

マッチングタイプは、案件に応募する「公募型」と企業側から指名を貰う「オファー型」の2通り。能力や経験、ポートフォリオを登録しておくことで、オファーの可能性が高まります。

コラムや商品カタログ、キャッチコピーなどさまざまな種類のライティングのお仕事があるので、あなたに合った案件が見つかるでしょう。

【EDILENTはこちらから】

ライターの募集情報:④求人サイト

ライターの募集情報を掲載している求人サイトを2つ紹介します。

Indeed

画像:Indeed

「Indeed」は非常に有名な求人サイトで、日本だけでも月間約2500万以上のPVがあります。

もちろん案件数も豊富です。ライターだけでも約1,400件以上の求人が掲載されています(2021年10月現在)。雇用形態もさまざまで、業務委託、アルバイト、正社員などが募集対象です。

「多くの企業の中から求人を探したい」「雇用形態にこだわりがある」という方におすすめしたいサービスです。

【Indeedはこちらから】

Googleしごと検索

画像:Googleしごと検索

「Googleしごと検索」は、Googleで求人を調べると、検索結果に求人情報が掲示されるサービスです。

募集内容やエリア、給与、雇用形態などさまざまな情報が表示され、絞り込み検索も可能です。Google上で簡単に検索できるので、すきま時間で気軽にチェックできるでしょう。

フジ子さんでもライターを募集中!

画像:フジ子さん

「フジ子さん」は、完全在宅のオンラインアシスタントで、ライターも募集しています。

採用後のトレーニングや研修が充実しており、初めての方でも安心です。また、チームを組んで案件にあたるため、分からないことはフォローし合えます。急なプライベートの用事が起きても柔軟に対応できるのが魅力です。

基本的にはライティングの経験者を募集しています。興味がある方は、ぜひ応募してみてください。

【フジ子さんはこちらから】

まとめ

ライターの求人情報は「クラウドソーシング」「記事作成代行」「マッチングサービス」「求人サイト」などさまざまなサイトに掲載されています。

自身のライターのレベル、希望単価、雇用形態といった観点から、自分に合ったライター求人情報を探してみてください。