YouTubeは、商品・サービスの認知拡大や集客、採用など、企業のさまざまな目的に活用されています。一方で、動画を継続的に投稿するには、撮影だけでなくカットやテロップの挿入、BGM・効果音の追加、サムネイル作成など、多くの編集作業が必要です。
社内で対応する時間や人員が足りない場合は、YouTube動画編集代行サービスを利用する方法があります。ただし、依頼先によって料金や対応範囲、得意とする動画ジャンルなどが異なるため、自社の目的に合ったサービスを選ぶことが重要です。
本記事では、YouTube動画編集代行の費用相場や主な依頼先、選び方、おすすめサービスをご紹介します。動画編集を外注するメリット・デメリットも解説するため、YouTube運用の負担を減らしたい方は参考にしてください。
目次
YouTube動画編集代行とは

YouTube動画編集代行では、カットやテロップの挿入をはじめ、BGM・効果音の追加、サムネイル作成、投稿作業などを外部へ任せられます。対応範囲は依頼先によって異なるため、まずは主な作業内容を確認しておきましょう。
カット・テロップなどの基本編集
動画編集の基本となるのが、不要な部分を取り除くカット編集や、会話・説明内容にあわせたテロップの挿入です。言い間違いや無音部分などをカットすると動画のテンポが整い、視聴者が内容を追いやすくなります。
テロップは、発言内容をすべて文字に起こす方法だけでなく、要点のみを強調して表示する方法もあります。フォントやサイズ、表示位置などのルールを事前に共有しておけば、複数の動画でもデザインを統一しやすいでしょう。
BGM・効果音・アニメーションの追加
動画の内容にあわせてBGMや効果音を加えたり、文字や画像に動きを付けたりする編集も依頼できます。場面転換で効果音を入れる、重要なポイントにアニメーションを付けるなど、視聴者を飽きさせないための演出にも活用可能です。
YouTubeで公開する動画に音源やフォントなどを使用する場合は、商用利用の可否や利用条件を確認する必要があります。外注先が著作権を遵守し、適切な素材を使用しているかも確認しておきましょう。
サムネイル作成・YouTubeへの投稿
動画本編の編集に加え、サムネイル作成やYouTubeへの投稿まで対応するサービスもあります。タイトルや説明文、公開日時などの設定も任せられれば、社内で行う作業を減らせます。
サムネイルは、動画の内容を視聴者へ伝え、クリックするかを判断する際の重要な要素です。動画本編とあわせて依頼する場合は、チャンネルのデザインや過去動画のテイストを共有すると、統一感を保ちやすくなります。
ショート動画への再編集
長尺のYouTube動画から一部を切り出し、YouTubeショート向けの縦型動画へ再編集するサービスもあります。通常動画の要点や印象的な場面を短くまとめれば、1つの動画素材を複数のコンテンツに活用できます。
ショート動画では、縦型画面にあわせた構図の調整やテロップの配置変更などが必要です。長尺動画とショート動画をまとめて依頼できるサービスを選ぶと、既存素材を活用しながら投稿本数を増やしやすくなります。
YouTube動画編集代行の費用相場

YouTube動画編集代行の費用は、依頼先や契約形態、動画の長さ、編集内容によって異なります。ここでは、個人・フリーランス、動画制作会社、月額契約・継続依頼に分けて、それぞれの費用相場をご紹介します。
個人へ依頼する場合の費用相場(3,000円~2万円/本)
個人・フリーランスの動画編集者へ依頼する場合、1本あたり3,000円~20,000円程度が目安です。ランサーズやクラウドワークス、ココナラなどでは、予算や希望する編集内容にあわせて依頼先を探せます。
カットやテロップ挿入などの基本的な編集であれば費用を抑えやすい一方、フルテロップやアニメーション、サムネイル制作などを追加すると料金が高くなる傾向があります。依頼する際は、制作実績や修正回数、納期なども確認してください。
動画制作会社へ依頼する場合の費用相場(2.5万円~3万円/本)
動画制作会社へ依頼する場合、1本あたり25,000円~30,000円程度が目安です。カットやテロップなどの基本編集に加え、動画全体の構成や演出を意識した編集に対応している会社もあります。
個人への依頼と比べると費用は高くなりやすいものの、一定の品質を保ちながら継続的に依頼したい場合に向いています。企画や撮影、サムネイル制作などは別料金の場合もあるため、見積もり時に対応範囲を確認しましょう。
月額契約・継続依頼の費用相場(約6.6万円~40万円/月)
YouTube動画編集を継続して依頼する場合、月額約66,000円~400,000円が目安です。料金は、契約時間や月間の動画本数、依頼する業務の範囲によって変わります。
毎月一定数の動画を投稿する場合は、同じ依頼先へ継続して任せることで、編集ルールや完成イメージを共有しやすくなります。オンライン秘書サービスなどでは、動画編集に加えてサムネイル制作や投稿作業などの周辺業務を任せられる場合もあるため、月額料金とあわせて対応範囲を比較してください。
動画の長さや編集内容によって料金が変わる
YouTube動画編集の料金は、完成動画の長さや編集内容によって変わります。例えば、不要な部分をカットするだけの編集と、テロップやBGM、効果音、アニメーションまで加える編集では、必要な作業時間が異なります。
長尺動画やフルテロップ、短納期の依頼では、追加料金が発生する場合もあります。見積もりを取る際は、素材の長さや希望する編集内容、納期、修正回数などを具体的に伝えておきましょう。
YouTube動画編集の主な依頼先
YouTube動画編集を外注する際は、依頼先によって対応範囲や得意分野が異なります。動画制作会社、個人・フリーランス、クラウドソーシング、オンライン秘書サービスの特徴をそれぞれ確認していきましょう。
YouTube特有のノウハウを持つ「動画制作会社」
動画制作会社は、YouTubeをはじめとした動画コンテンツの制作を専門とする会社です。カットやテロップ、BGM・効果音の追加といった編集作業だけでなく、会社によっては企画や撮影、サムネイル制作、チャンネル運用まで依頼できます。
YouTube動画の制作実績が豊富な会社であれば、媒体の特性を踏まえた構成や演出についても相談しやすいでしょう。一定のクオリティを求める企業や、編集以外の工程もまとめて任せたい場合に適しています。
柔軟な依頼や継続発注がしやすい「個人・フリーランスの動画編集者」
個人・フリーランスの動画編集者は、制作会社と比べて依頼内容や予算を相談しやすい点が特徴です。カットやテロップのみといった部分的な依頼から、サムネイル制作を含む継続的な編集まで、編集者によって幅広く対応しています。
一方、スキルや得意なジャンルには個人差があります。依頼前にポートフォリオや過去の制作実績を確認し、自社が求める動画のテイストと合うかを判断してください。
多くの編集者から比較して選べる「クラウドソーシングサービス」
クラウドソーシングサービスでは、登録している多くの動画編集者から、予算や実績、対応内容などを比較して依頼先を探せます。案件を掲載して応募を募る方法のほか、条件にあう編集者へ直接依頼できるサービスもあります。
幅広い料金帯から候補を探しやすいため、予算を抑えて動画編集を外注したい場合にも利用しやすいでしょう。ただし、品質や対応範囲は編集者ごとに異なるため、実績や評価、修正対応などを事前に確認する必要があります。
動画編集以外の周辺業務もまとめて任せやすい「オンライン秘書サービス」
オンライン秘書サービスでは、動画編集に加えて、サムネイル制作やYouTubeへの投稿、データ入力、資料作成など、動画運用に伴う周辺業務をまとめて依頼できる場合があります。
複数の業務を別々の外注先へ依頼する必要がないため、社内のやり取りを減らしたい企業にも適した選択肢です。特に、動画編集だけではなく日常的に発生するバックオフィス業務もあわせて任せたい場合に活用しやすいでしょう。
YouTube動画編集代行サービスの選び方

YouTube動画編集代行サービスを選ぶ際は、料金だけでなく、素材の著作権管理や制作実績、対応範囲、セキュリティ対策まで確認することが重要です。ここでは、依頼前にチェックしておきたいポイントをご紹介します。
YouTube動画の同ジャンル・同業界の編集実績を確認する
YouTube動画は、商品紹介、採用、インタビュー、解説など、ジャンルによって適した構成や編集方法が異なります。そのため、単に動画編集の実績が多いかだけでなく、自社と同じジャンルや業界の制作経験があるかも確認しましょう。
過去の制作事例やポートフォリオを見ると、テロップの入れ方やテンポ、演出などが自社の求めるイメージとあうか判断しやすくなります。
商用利用可能なBGM・効果音・フォント素材を使用しているか※著作権遵守しているか
YouTube動画で使用するBGMや効果音、フォントなどには、それぞれ利用規約や著作権があります。商用利用が認められていない素材を使用すると、動画の公開後に権利上の問題が発生する可能性があるため注意が必要です。
依頼先を選ぶ際は、商用利用可能な素材を使用しているか、素材の利用条件を確認する体制があるかをチェックしてください。使用した素材の出典やライセンスについて確認できるサービスであれば、企業でも依頼しやすいでしょう。
単なる「カット作業」だけでなくサムネイル制作なども対応できるか
YouTube運用では、動画を編集して公開するだけでなく、サムネイル制作やタイトル・説明文の設定なども必要です。動画編集と周辺業務をまとめて任せたい場合は、どこまで対応できるかを確認してください。
特に継続的にYouTubeを運用する場合、投稿作業やサムネイル制作、タイトル・説明文の作成まで依頼できれば、社内の作業負担を減らしやすくなります。
連絡体制とセキュリティ対策を確認する
動画編集では、未公開の商品情報や社内資料、出演者の映像などを外部へ共有する場合があります。連絡手段やデータの共有方法に加え、情報管理のルールを確認しておくことが大切です。
企業へ依頼する場合は、PマークやISMSを取得しているかも判断材料の1つです。Pマークは個人情報を適切に取り扱う体制、ISMSは情報セキュリティを管理する仕組みに関する認証です。
YouTube動画編集代行サービスおすすめ5選
YouTube動画編集を外注できるサービスは、オンライン秘書や動画編集専門サービス、クラウドソーシングなど、タイプによって特徴が異なります。ここでは、対応業務や料金を確認しながら、おすすめの5サービスをご紹介します。
【オンラインアシスタント型】オンラインアシスタント®「フジ子さん」

オンラインアシスタント®「フジ子さん」は、経理・人事・総務・Web関連業務などをオンラインで依頼できるサービスで、Web・クリエイティブ業務の1つとして動画編集にも対応しています。
動画編集に加えて、画像加工やバナー作成などの周辺業務もまとめて任せられるため、YouTube運用に伴う複数の作業を外注したい企業にも適しています。
また、PマークとISMSを取得しており、情報管理体制を重視する場合にも検討しやすいサービスです。
※「オンラインアシスタント」はBPOテクノロジー株式会社の登録商標です。
| プラン | 料金 |
|---|---|
| PLAN20 | 65,560円 |
| PLAN30 | 97,350円 |
| PLAN50 | 143,000円 |
※月10時間から10時間単位で追加できます。
【動画編集専門サービス型】YouTube動画編集プロ

YouTube動画編集プロは、YouTube動画の編集を専門に扱う代行サービスです。動画編集に加え、サムネイル制作や動画のアップロード、タイトル・概要欄の設定まで依頼でき、継続的なYouTube運用を支援しています。複数の月額プランが用意されているため、毎月一定本数の動画編集を任せたい企業にも利用しやすいでしょう。
| プラン | 料金 |
|---|---|
| 月4本プラン | 100,000円/月 |
| 月8本プラン | 200,000円/月 |
| 月16本プラン | 400,000円/月 |
| 動画編集追加 | 30,000円/本 |
【クラウドソーシング型】ランサーズ

出典:ランサーズ
ランサーズでは、YouTube動画制作・編集を得意とするフリーランスのサービスを比較し、希望する内容にあう相手へ依頼できます。カットやテロップといった基本編集からショート動画制作まで、さまざまな内容のサービスが掲載されています。料金や実績、評価などを確認しながら選べるため、予算や編集内容にあわせて依頼先を探したい場合に便利です。
| 内容 | 料金 |
|---|---|
| YouTube動画制作・編集の出品例 | 3,000円~ |
| クライアントシステム手数料 | 依頼金額の5.5% |
【クラウドソーシング型】クラウドワークス

出典:クラウドワークス
クラウドワークスでは、動画制作・編集に対応するクリエイターを募集し、実績やポートフォリオ、提案価格などを比較して依頼先を選べます。YouTube動画では、本編の編集だけでなく、サムネイル作成などをあわせて依頼することも可能です。複数のクリエイターから提案を受けられるため、予算や納期、求めるクオリティにあわせて比較できます。
| 内容 | 料金 |
|---|---|
| 低コストの動画制作 | 10,000円~50,000円 |
| オリジナリティを重視した動画制作 | 50,000円~100,000円 |
| 高品質・多本数の動画制作 | 100,000円~ |
【スキルマーケット型】ココナラ

出典:ココナラ
ココナラでは、YouTube動画編集を出品しているクリエイターのサービスを、料金や実績、対応内容から比較して購入できます。カットやテロップ、BGM・効果音の追加をはじめ、サムネイル制作などに対応するサービスも掲載されています。料金は出品者や動画の長さ、編集内容によって異なるため、依頼前に各サービスの料金と対応範囲を確認してください。
| 内容 | 料金 |
|---|---|
| YouTube動画編集の出品例 | 3,000円~ |
| 3~5分程度の動画編集の出品例 | 5,500円~ |
| 5~10分程度の動画編集の出品例 | 10,000円~ |
YouTube動画編集を代行してもらうメリット

YouTube動画の編集を外注すると、社内の作業負担を減らせるだけでなく、継続的な投稿や動画のクオリティ向上にもつなげられます。ここでは、YouTube動画編集を代行してもらう主なメリットをご紹介します。
編集作業の時間を削減し、企画や分析などのコア業務に集中できる
YouTube動画の編集には、カットやテロップの挿入、BGM・効果音の追加、サムネイル制作など多くの作業が発生します。これらを外注すれば、社内で編集に費やしていた時間を削減し、企画立案や効果分析などのコア業務に集中しやすくなります。
特に、動画制作を担当する人員が限られている企業では、定型的な編集作業を外部へ任せることで、社内リソースを有効活用できるでしょう。
継続的に動画を投稿しやすくなる
YouTube運用では、動画を継続的に制作・投稿するための体制づくりも重要です。編集作業を社内だけで対応していると、ほかの業務が忙しい時期に動画制作が滞ることもあります。
動画編集を継続して外注すれば、社内の業務状況に左右されにくい制作体制を整えやすいでしょう。編集ルールや完成イメージを共有しておくことで、毎回細かな指示を出す負担も抑えられます。
プロの演出・サムネイルで視聴維持率とクリック率の向上が期待できる
YouTube動画の編集経験が豊富な外注先であれば、テンポを意識したカットやテロップ、BGM・効果音などを活用した演出を依頼できます。視聴者が見やすい動画に仕上げることで、視聴維持率の改善につながる可能性があります。
また、サムネイル制作まで対応しているサービスなら、動画の内容やターゲットを踏まえたデザインも依頼可能です。クリックされやすいサムネイルを制作することで、クリック率の向上も期待できます。
YouTube動画編集を代行してもらうデメリット・注意点

YouTube動画編集を外注すると業務負担を減らせる一方で、費用や仕上がり、ノウハウの蓄積などに注意が必要です。ここでは、依頼前に把握しておきたい主なデメリットと対策をご紹介します。
継続的に外注費用がかかる
動画編集を外注すると、依頼するたびに費用が発生します。継続的に投稿する場合は毎月一定のコストがかかるため、投稿本数や依頼範囲によっては負担が大きくなることもあります。
予算を抑えたい場合は、カットやテロップなど外注する作業を限定し、企画や撮影は自社で対応する方法もあります。月額契約を利用する場合も、料金だけでなく依頼できる業務範囲まで確認してください。
完成イメージにずれが生じる場合がある
動画のテンポやテロップのデザイン、BGMの選び方などについて、依頼側と編集者の認識があわないと、想定していた仕上がりと異なる場合があります。修正が増えるほど、確認ややり取りにも時間がかかります。
参考動画や過去の制作物を共有し、編集ルールや避けてほしい表現などを事前に伝えておくことが重要です。継続依頼では、フィードバックを蓄積することで認識のずれを減らしやすくなります。
社内に編集ノウハウが残りにくい
動画編集をすべて外部へ任せると、編集ソフトの操作や演出方法などのノウハウが社内に蓄積されにくくなります。将来的に内製化したい場合は、外注への依存度が高くなりすぎないよう注意が必要です。
編集ルールや制作フローをマニュアルとして残したり、企画や分析など一部の工程を社内で担当したりすると、必要な知識を維持しやすくなります。
YouTube動画編集代行に関するよくある質問

YouTube動画編集代行を利用する際は、編集以外の対応範囲や素材の共有方法なども気になるポイントです。ここでは、YouTube動画編集代行に関するよくある質問に回答します。
撮影や企画もまとめて依頼できますか?
撮影や企画まで依頼できるかは、サービスによって異なります。動画制作会社では企画・撮影から編集まで一貫して対応している場合がある一方、動画編集専門サービスや個人の編集者では、撮影済みの素材を使った編集のみを受け付けているケースもあります。
企画や撮影も任せたい場合は、依頼前に対応範囲を確認しましょう。
動画素材はどのように共有しますか?
動画素材は、GoogleドライブやDropboxなどのオンラインストレージを利用して共有する方法が一般的です。容量の大きい動画ファイルを扱うため、依頼先が指定する共有方法や対応可能なファイル形式も確認しておきましょう。
未公開の商品情報や社内情報を含む場合は、データの管理方法やアクセス権限などのセキュリティ対策も確認してください。
継続依頼する場合は編集マニュアルが必要ですか?
必ずしも詳細な編集マニュアルを用意する必要はありませんが、継続して依頼する場合は基本的な編集ルールを共有しておくとスムーズです。例えば、テロップのデザインやBGMの使い方、カットの基準、避けてほしい表現などを整理しておくと、完成イメージのずれを防ぎやすくなります。
最初から細かなマニュアルを作り込むのではなく、参考動画や既存動画を共有し、やり取りを重ねながらルールを整理する方法もあります。
まとめ|目的・予算・求めるクオリティに合わせた編集パートナーを選ぼう
YouTube動画編集代行を利用すると、編集作業にかかる時間を削減し、企画や分析などのコア業務に集中しやすくなります。ただし、動画制作会社や個人・フリーランス、クラウドソーシング、オンライン秘書サービスでは、料金や対応範囲、得意分野が異なります。
依頼先を選ぶ際は、予算だけでなく、同ジャンルの制作実績や対応業務、著作権への配慮、セキュリティ対策なども確認してください。継続的にYouTubeを運用する場合は、動画編集に加えてサムネイル制作や投稿作業まで任せられるかも重要なポイントです。
動画編集だけでなく、YouTube運用に伴う周辺業務もまとめて外注したい場合は、オンラインアシスタント®「フジ子さん」も選択肢の1つです。自社の目的や求めるクオリティにあうサービスを比較し、継続して依頼できる編集パートナーを選びましょう。

















